会社沿革


2016

2014
・LIS『Live Image Server』SaaSにてご提供開始
  ・本社を東京都港区南青山に移転
  ・台湾企業の日本市場進出支援サービス開始
2011  
  ・新世代PC統合管理システム「Live Image Client」発売
2010  
  ・ファンレス防水・防塵対応のタッチパネル工業用パソコン「RPP-150」発売
  ・新世代PC統合管理システム「Live Image Client」発売
2009  
  ・オプテックと歯科用カルテシステムとシンクライアントソリューションにて協業 
  ・Everex StepNoteシリーズ新機種「StepNote VC1600J」、「StepNote VC1700J」発売
2008  
  ・Everex社製ウルトラモバイルPC「CloudBook」シリーズ展開開始 
  ・Everex CloudBookシリーズ新機種「CE1200J」、「CE1210J」発売 
  ・Everex IMPACTシリーズ新機種「SE2100J」、「MS1105J」発売 
  ・Everex StepNoteシリーズ新機種「MR5400J」、「MR7200J」発売 
  ・CTOとパスロジ、シンクライアントソリューションとワンタイムパスワード認証システムで協業 
  ・Everex CloudBookシリーズ夏モデル「CE1220J」、「CE1221J」発売
2007  
  ・Everex IMPACTシリーズ春モデル「GP3101J」、「GE6315J」、他4モデル発売 
  ・Everex StepNoteシリーズ春モデル「VA7500J」、「MR2050J」、他2モデル発売 
  ・Everex IMPACTシリーズ夏モデル「GP6311J」、「GM4002J」、他3モデル発売 
  ・Everex StepNoteシリーズ夏モデル「VA4300J」、「XT5000J」、他1モデル発売 
  ・Everex IMPACTシリーズ冬モデル「GM3201J」、「GM4004J」、他1モデル発売 
  ・Everex StepNoteシリーズ冬モデル「VA7800J」、「XT5001J」発売
2006  
  ・米国Everex社製コンピュータ日本参入 
  ・Everex IMPACTシリーズ「GA3400J」、「GM3210J」、他4モデル発売 
  ・Everex IMPACTシリーズビジネスモデル「GM3206J」、他1モデル発売 
  ・Everex StepNoteシリーズ「NM3900J」、「NM3905J」発売
2005  
  4月1日付けで「CTO株式会社」に社名変更
    蔡永桂が社長就任 所在地:東京都港区芝浦、
  ・ThinクライアントによるC/S事業へ参入開始
   ◆Thinクライアント、DIDサーバーを発売
   ◆タッチパネル液晶ディスプレイ A115Tを発売
2004  
  ・株式会社グッドウィルオリジナルブランドPC供給開始
  ・液晶ディスプレイ事業へ参入開始
  ・World PC EXPO 2004へ出展企業として参加
   ◆3GPP対応 MPEG4ビデオサーバシリーズを発売
   ◆液晶ディスプレイN115、N115HWを発売
   ◆株式会社グッドウィルオリジナルパソコン、
     CTO TITAN KGC2428HC、KIP30516HS、KIC2628HCを発売
   ◆株式会社ビックカメラオリジナルパソコン、
     FR SERIES(型番:FD1614CD)を発売
2003  
  ・ダイワボウ情報システム株式会社と取引開始
  ・株式会社ビックカメラオリジナルブランドパソコン「PC INTERIOR」シリーズ供給開始
   ◆株式会社ヤマダ電機オリジナルパソコン、
     CTO BASIC A799、CTO BASIC C500、CTO BASIC C510、CTO BASIC C900を発売
   ◆株式会社ビックカメラオリジナルパソコン「PC INTERIOR SERIES」、
     PC INTERIOR cube.、PC INTERIOR minim.を発売
2002  
  ・OEMパソコン事業の生産拠点に、FIC中国深セン工場を活用
   ◆株式会社ヤマダ電機オリジナルパソコン
     CTO TITAN 1845、CTO BASIC 848V、CTO BASIC 998T、
   ◆オリジナルタブレットPC、CTO TabletPC 100を発売
2001  
  ・日本エフ・アイ・シー株式会社マザーボード流通業務を統合
  ・CTO-NETサービス事業撤退
   ◆DIY向けベアボーンキット、Sabre発売
2000  
  ・本社、東京都港区芝浦に移転
   ◆日本初7万円を切る低価格パソコン
     CTO BASIC 699を発売
   ◆2次プロバイダーとして、CTO-NETサービスを開始
   ◆IA(Internet Appliance)端末、スマートブルーを発売
1999  
  ・富士通旧型デスクトップパソコンのアップグレードキット販売、
    「FMV・パワード・バイ・FICセールス(PC-2000)」を展開
  ・国内BTO供給アウトソーシング体制確立
  ・低価格パソコンを立て続けにリリース、低価格化の先駆的存在として話題集中
   ◆日本初9万円を切る低価格パソコン、
     CTO BASIC 899を発売
   ◆日本初8万円を切る低価格パソコン、
     CTO BASIC 799を発売
1998  
  ・日本エフ・アイ・シー株式会社より自社ブランド事業部を分社、
   エフ・アイ・シー販売株式会社設立
     蔡永桂が社長就任 所在地:東京都品川区北品川、
  ・CTOブランド展開
   ◆省スペースパソコン、
     BASIC COMPUTER 620を発売
1997  
  ・社内BTO供給体制確立
   ◆10万円を切る低価格パソコン春モデル
     BASIC COMPUTER 700、BASIC COMPUTER 600を発売
   ◆ホームページ開設、Web BTOサービス開始
1996  
  ・OEM・ODMビジネスをFIC台湾本社へ移管
  ・OEM・ODMビジネスのサービス拠点として、機能を強化
  ・マザーボード事業部設立
  ・自社ブランド事業部設立
  ・大手量販店、株式会社ヤマダ電機と取引開始
   ◆日本初10万円を切る低価格パソコン、
     BASIC COMPUTER 500を発売
1994  
  First International Computer, Inc.(FIC)の日本法人として
   日本エフ・アイ・シー株式会社設立
    資本金20,000,000円、蔡永桂が社長就任  所在地:東京都品川区北品川
   ◆大手電機メーカー向け、OEM・ODMビジネスを展開